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紀北町観光協会スタッフブログ
ええとこやで~キホクチョウ

きーほくんのラブめしレポート⑤カマスとカキマヨのきほく巻

きーほくん:さあ、今日はどのラブめしを食べにいこうか?

 

マンボーヤ:今回はお寿司の常識を覆す!?話題のメニューを紹介するボウ!

 

き:えっ、なんかすごいねっ!どんなメニューなんだろう!?

 

マ:その名も!ジャンッ!「カキとカマスのきほく巻」だボウ!

 

 

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き:わあー、おいしそう!でも、名前を聞いただけじゃそんなに変わった料理には聞こえないね。

 

マ:じつは、この中太巻の中には、渡利カキのフライかカマスのフライが入っているんだボウ

 

 

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: えええー、すごいねっ!フライがお寿司に入っているんだ~!

 

マ:このレシピを開発した、居酒屋さん「城のこし」の大将は、昔お寿司やさんで修行したらしいんでけど、お寿司の世界ではフライを巻き寿司にするなんてことは考えられないらしいよ!でも今回大将は、きほくラブめし決定戦のためにレシピを一生懸命考えて、フライの巻き寿司にたどり着いたんだボウ!

 

き:そうなんだ!とってもアツい大将だね!

 

マ:大将いわく、中に入っているマヨネーズもオリジナルの配合を加えたオリジナルのものだから、はじめの一口は醤油をつけずにそのまま食べてほしいらしいボウ♪その後に、一緒についている地元のお醤油「引本醤油」をつけて、お醤油とフライのハーモニーを楽しんでほしいボウ!

 

 

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き:なるほど~!

 

マ:もちろんカキは紀北町でとれる渡利カキを使っているし、カマスは長島港であがった新鮮なカマスを使っているから、素材もとってもおいしいんだボウ!そういえば、前カキの養殖をしている人の話を聞いたときには、カキはフライで食べるのが、素材の味がわかって一番おいしいって言ってたボウ!

 

 

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き:そんなカキフライの味が楽しめるお寿司なんだね!うわあ、楽しみだねっ!

 

マ:この「カマスとカキマヨのきほく巻」が食べられるのは、128日の「あなたがえらぶ 紀北町でいっちゃんうまいもん きほくラブめし決定戦」だボウ!詳しくはここをクリックしてほしいボウ★

 

き:僕もマンボーヤも遊びに行くし、ラブめし限定のボクのグッズもあるらしいから、みんな遊びにきてねっ!